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ステーションのご紹介
訪問看護ステーションあにもぐりーんは、
精神科に特化した訪問看護ステーションです。
「ハントン訪問看護ステーション(旧名称)」は
精神科訪問看護として20年以上の実績をもとに、
地域での生活を支え続けてきました。
これまでの歩みは、医療機関や関係機関の皆さまとの連携の積み重ねによるものです。
2026年4月より「あにもぐりーん」として、これからも専門性を大切にしながら、支援の質を高めてまいります。
私たちの理念
心に光を灯す対話を大切に
希望と安心を育み
その人らしい未来へ ともに歩みます
あにもぐりーん、とは
「あにもぐりーん」という名称には、
スペイン語の「¡Ánimo!(アニモ)」――
“そっと背中を押すあたたかなエール”という意味が込められています。
不安の中にある小さな一歩を育む灯りでありたい。
安心の中でその人の力が少しずつ育っていくことを大切にしています。
だいじょうぶ、
その一歩はもう始まっています。
私たちが大切にしていること
対話を大切にした関わり
一方的に支援するのではなく、その方の思いやペースを大切にしながら、対話を通じて信頼関係を築いていきます。
日常を支える支援
特別なことではなく、日々の生活がその人らしく続いていくことを何より大切にしています。
無理をしない支援
「こうあるべき」にとらわれず、その方にとって無理のない形で、少しずつ前に進めるよう支援します。
つながりを大切に
主治医や関係機関、ご家族と連携しながら、 安心して地域で生活できるよう支えていきます。
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